ギャラリー リブ・アート
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2026年4月23日(木)〜4月28日(火)
北 室

染め工房佐竹 藍の洋服展

新居浜市在住の染色家佐竹幸雄さんによる藍染展。発酵建で染め、餅糊防染で柄を描きオリジナルの洋服 体と自然に優しい唯一無二の作品作りを自認。

 

南室

西川孝次 ガラス展


「花アルトキニ花に酔イ、酒アルトキニ酒ニ酔ウ。 暮らしが仕事、仕事が暮らし。」
広島在住のガラス作家・西川孝次さんの個展。 用の美を備えた色彩豊かな美しいガラス工芸の展覧会です。食器、酒器、花器など。

 

2026年5月28日(木)〜6月2日(火)
北 室

Oxen30 vol.1

今から約30年前、1990年代東温市にあったオルタナティブスペー スで出会った当時20代を中心とした作家たちは今現在も制作を 続けていて、それぞれのスタイルで創作活動しています。そんな 彼ら彼女たちの作品をご覧ください。

アトリエKみやたけいこ・井上 順子・ 岩本 伸治・オーガ ベン・お おにし のぞみ・久米 正信・gensen堂・スミダ ヒロミ・富久ちえり・ 新田 裕基・新田 のぶえ・早崎 雅巳・フジヤマ・バロン・藤原 小都 ・村上 恭一・山野 薫・優芽・和田 都子

 

 

南室

拡散するかたち

Moe Hayasaki

愛媛県出身沖縄在住の早崎萌の個展。

日々の営みの中で、さまざまな情報が世に放たれ、漂っている。 それらは胞子のように拡散し、自然の循環の中で変質しながら、 細胞のように増え、やがて形を成していく。 本展は、その過程を捉えようとする試みです。 ペーパースカルプチャーやドローイングを約20点を展示。

 

 

2026年6月4日(木)〜6月9日(火)
北 室

日々を彩る7人展

7人7つの日々の彩り、 あなたの日常に寄り添うひとつになれますように。

相原郁子・岩田みちこ・越智千明・白石ゆみ・野間信子・山口奈々

 

南室

ビスクドール M’s bisquedoll 

煖エ道世

粘土を抜き、素焼き、磨き、本焼き、肌色付、絵付後焼成を何度 も繰り返し、ビスクドールができあがります。介護を終えた204年 から始めたビスクドール作り。気がつくと12年の時が過ぎました。 現在、手元にいる子たちをご紹介したいと思います。収集してい たアンティークのミニョネット、アンティークドール用ドレスも展示 販売いたします

【チャイナドールのワークショップ】 12月にご紹介したチャイナdoll焼成絵付済みの磁器の頭部と手 足に布地を付けて桧のチップを入れて仕上げます。

6月6日(土)・7日(日) 13:00〜/15:00〜 2回ずつ開催 1体 3,800円 要予約 089-941-9558 リブアート

 

 

2025年6月18日(木)〜6月23日(火) 

北 室

“染めの光彩”作品展

永廣武都子・田中朋子

昨年のパリ国際サロンに出品・出展した作品を中心に、日常の 暮らしにささやかな彩りと楽しさを添えられるような作品を制作し ました。布や革を使った色彩豊かな小物を始め、金属などの素 材を用いたアクセサリーなどを展示いたします。手に取ったとき に少し気持ちが明るくなるような作品たちをゆっくりご覧頂けまし たら幸いです。

 

 

2025年6月20日(木)〜6月30日(火) 

南室

オトカラハジマル

おおにしのぞみ×Keipyan

どこか不思議な音を紡ぎ、独自の世界を描くピアノ・ミニピアノ・ おもちゃ楽器演奏者のKeipyanのオリジナル曲をテーマにして、 染め織り作家おおにしのぞみが織りの絵を制作。会期中、玩具 の織り機でつくるモチーフ織りのワークショップ、Keipyanのコン サートも開催します。

曲をかける
めをつむる はじめに浮ぶのはKeipyanの姿 もう少し奥に進む ゆっくり見えてくる音から始まる 見たことのない世界 (おおにしのぞみ)

★ワークショップ/「小さなモチーフ織り」 要予約 6月21日(日)・22日(月)定員各4名 ¥3,000 111:30〜14:30 215:30〜18:30

★ライブ/ 6月28日(日)16:00〜18:00 要予約 ¥3,000 40鍵盤の小さなピアノが奏でる「オトカラハジマッタ音楽会」 ※同日18:30〜北室にて神山恭昭らの「隠れ家展」記念イベント

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